ただいまっ♪


シドニーでボディ・マインド・スピリットのバランスのとれたライフスタイルを
by dewdrop3
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
検索
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:日々雑感( 151 )


てんつくマンとシドニー・イベント

『日本を中心に世界を元気にしていこう』と
「メイク・ザ・へブン」のNPOを立ち上げ、
精力的に活動をしているてんつくマンですが、
彼のことを知らなくてネット検索され、
よくない噂を目にされた方もおられると思います。

その噂とは、ネットワークビジネスがらみ、宗教などについて。

匿名投稿など、自分の言葉に責任を持たない人達から
発信されたものがほとんどのようです。

シドニーでのてんつくマン・イベントを行なっている
『クリキンディーと仲間たち』も、
その点については、あらかじめ噂があることを承知した上で、
てんつくマンはやはり『愛の人』であると判断し、お呼びしたのです。

まずは、てんつくマン自身の言葉をお読みください。
http://maketheheaven.com/egao/?page_id=1715

彼は、自然エネルギーを推進し、日本の送電線の国有化運動や、
放射能で汚染された土地や水をクリーンにする実験、

故郷に住めなくなった東北の被災者の方たちが移住できるように
北海道の洞爺湖周辺での理想的な街作り…、

「そんな夢のような話」で一笑されるかもしれないようなことを
動けば変わる』、『一人ひとりの力は微力でも、決して無力じゃない
などの信念から、先頭を切って実行しています。

今まで日本の国民は、政府やメディアの情報を鵜呑みにして、
誰も根本からきちんと調べていなかったことから、
わからないまま踊らされていた…

だけど、これからは、皆がちゃんといろいろな情報を吟味して
自分で判断し、行動を起こしていこう。

だから、てんつくマン自身が言っている内容も、頭から信じないで
まず自分できちんと調べて、納得してから応援してよ。
と、彼自身が言っています。

何を信じて、どう判断するか、
噂や人の意見に惑わされずに、自分自身で判断すること。

他人や国にまかせっきりにしたり、惑わされるのではなく、
自分の生き方に責任を持つこと。

私もそんなてんつくマンを、自分自身の判断から応援したいと思いました。

みなさんも、是非ご自分で判断してみてください。

そのうえで、会場でお会いできるのを楽しみにしています。

てんつくマン・シドニーでのイベントの詳細です。
http://tentsuku-event-sydney.jimdo.com/









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-07-21 11:10 | 日々雑感 | Comments(2)

おめでとう!なでしこジャパン!!

女子サッカーのワールドカップの決勝戦、
サッカー好きなダンナから、
日本女子チームの活躍の様子は聞いていました。

強豪ドイツを破り、スウェーデンにも勝ったと。
でも、今まで試合を観戦することはありませんでした。

ただし、今朝は世界ランキング1位、
そして日本の対戦成績23敗0勝のUSAとの決勝戦ということで、
早朝から、日本の応援をしようと、観戦していたら、
これが本当に手に汗握る良い試合でした。

アメリカは強かった、
パワーとスピードも勝っていた…。

でも、なでしこ達はアメリカに先制されても、あせらず粘って追い付き、
2対2の同点に持ち込んで、
最後はPK戦で勝利を決めました。

開催国のドイツを破った日本の決勝戦を
多くの観衆も応援してくれていました。

それが感じられて、とても嬉しかったです。

先制されても巻き返す日本人の粘り強さ、精神力の強さを、
オーストラリアの解説者も日本での震災にも触れ、指摘していました。

この勝利が日本に明るいニュースと
希望をもたらしてくれるであろうことも…。

身体も小さい日本人が大きな西洋勢と対戦し、
技術と努力と精神力で互角に戦うどころか、優勝までできたことで、
本当にたくさんの勇気と元気を与えてくれました。


佐々木監督のインタビューの謙虚な応えも素晴らしい:

―監督は「日本の国民のために勝つことが大切だ」と言っていた。
優勝はどんな意味がある?

 優勝は日本の皆さんによる熱い声援のおかげと感謝しています。
わたしたちは皆さんからパワーをもらいました。
団結することの大切さを教えていただきました。

まだまだ力不足でしたが、決勝の舞台に立たせてもらって、
チャンピオンにまでさせてもらった。日本の皆さんに感謝します。

また、ドイツはW杯開催国として素晴らしかったと思います。
サッカー大国だけあって、いつも満員、大声援。
ドイツ国民からもパワーをいただいたと思っています。



パワーをいただいたのは、私たちだよ。

ありがとう、なでしこジャパン!

そして、初めての決勝進出での初優勝、本当におめでとう!!
君たちは、本当に世界一だよ~。









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-07-18 08:23 | 日々雑感 | Comments(2)

ガールズ・ナイト


夕べはお友達のバースデーとハウスウォーミングをかねて、
友人宅にて、お家ディナーとおしゃべり…。

子供たちがいないことをいいことに
時間も忘れて、夜中の3時過ぎまで、
話す話す…。

もともと大好きなお友達だったけれど、
彼女たちの人生や、想いを知れば知るほど、
もっともっと大好きになりました。

みんな知らなければ、何の苦労もなく
普通に生活している綺麗な奥さまたち、と思われているはず、
でも、それぞれ大変な想いを経験し、それらを乗り越えて、
ますます輝いている…。

みんなを巡り合わせてくれた、シドニーにもお礼を言いたい気分。

そして、こうしておしゃべりできる機会が持てたことに
とても感謝です。


だって、知らなければ、
こんなに共感できることもなかっただろうし、
これからだんだん手が離れていく子供たちが、家を出た後も、
こうして一緒に年齢を重ねていける女友達がいるのっていいなあ…
って、しみじみ思えたから。

それにしても、まさか9時間も食べて飲み、おしゃべりしていたなんて、
気がつかなかった自分にあきれつつ…。
でも、たまにはいいよね。

私は自分の未来も、彼女たちの未来も
とても楽しみです…。

この街には、私の大好きな人達がたくさんいます。
物価も高くなって住みにくくはなったけれど、
そんなシドニーがまた好きになりました。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-07-10 17:21 | 日々雑感 | Comments(1)

テレビ番組に初投票

私はテレビをほとんど観ないし、
特にいつもなら絶対に観ない番組だけれど、
リコと同じスクール・バンドの先輩が、
TVのアイドル・サーチ番組に出演しているので
私も予選の時から、彼が出ている時だけ観はじめました。

『Australia’s Got Talent』というチャンネル7の番組に
出演しているLiam Burrow君は、17歳のベビー・フェイス。

でも、ジャズやスイングなど、フランク・シナトラや
マイケル・ブーブレが歌うようなタイプの歌を、
それは感動的に歌うのです。

日本で言うなら欽ちゃんの『スター誕生』みたいな番組?(古すぎ!)
でも、プロの歌手というのは、歌が上手いだけでなく、
それプラス、カリスマ性とか、きらりと光る魅力がなくては、
かなり難しい道のりだと思います。

リコの通うハイスクールは、音楽が強いのですが、
彼が全国ネットのテレビで出るとは知らず、
学校のターム毎のコンサートで、リコが入っていたジャズバンドの演奏の時に
楽器を弾くだけでなく、歌がめちゃくちゃ上手な子がいると思っていました。

学校のミュージカルにも主演したり、本当に聴かせる歌なので、
いつもミュージック・ナイトの時には楽しませてもらいましたが、
夢が本物の歌手になることとは知りませんでした。

彼はもうイヤー12(高校3年生)で、進路を決めている時期ですが、
音大進学を狙っているのかと思えば、
アイドル・サーチ番組にも出ていたのです。
まあ、近道と言えば近道ですからね、デビューの。

でも、セントラルコーストから片道1時間半の道のりを、6年も通学し、
3つのスクールバンドに所属して、それらの朝練までこなしているのだから、
音楽に対する情熱や、根性は並大抵ではないはずです。

だから、私は彼の夢を応援したくて、
初めて携帯電話で、メール投票までしてしまいました。
プロの歌手になるのが彼の夢ならば、是非とも叶ってほしいから…。

オーストラリア在住の皆さん、是非とも彼の歌を聴いてみてください。

来週の火曜日の7時半には、歌手部門で残れるかどうか、結果がわかります。
シドニーのチャンネル7です。

リコがハイスクールに入ってから、学校で彼の歌を何度も聴いて、
知っているというそれだけで、彼の将来について
何故か自分の子供のことのように、ドキドキしてしまうのでした。

でも、しっかり応援するからね~!




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-06-21 20:54 | 日々雑感 | Comments(4)

マントルピースの上にあるもの

私の好きなものがたくさん乗っている、寝室のマントルピース。


かっこちゃんの絵と言葉が、入ったフレーム、

「私は私の後ろに働いている
大きな力を信じているの」


リコから贈られた母の日のカード、去年のものと今年のもの。

『世界一の母』であった去年から
『ただの母』になった今年のもの…
切ないけれど、ティーネージャーの娘の成長の証し…。


ダンナと二人の写真。

結婚式が終わった時に撮ったリラックスした表情、
こんな時もあったよね、って、思い出すため?


オーストラリアの代表的書道家、レンさんからいただいた書のカード、

「神はのりこえられる試練しかあたえない」
東日本の大震災を受けて、多くのチャリティー活動をされている
レンさんの礎となっている言葉。


チルドレンズ・センターで私の担当しているクラス写真。

まるちゃんが脱走するので、グループ写真の撮影は一苦労だった、
でも、私のひざの上の『リトル仏陀』の笑顔が最高!


お誕生日に大切なお友達からいただいたカード。

この日はゴールドコーストで、「ガイアシンフォニー」の上映会、
シドニー空港に戻った時に、
突然行方不明になった朝ちゃんを探しに行ったのぶちゃまが、
朝ちゃんを拉致して戻ってきたら、二人の後ろに大きな花束が…、

そして、夜の空港に響く「♪ハッピーバースデー♪」の歌声、
こんなサプライズを、あの時間に計画したなんて…(じ~ん)
本当にどうもありがとうね~~~!



どれも、これも大切なもの…
でも、このうちの半分は今年になってから私の手元にきたもの。

去年の今頃は、想像できなかったことだって
今年はいろいろ起こってる。

いつになっても、いくつになっても、
大切なものが増えていくのは、すごく嬉しい。

たとえ今がどんなに辛くても、未来に笑える日だってくるのだから、
『人生終わった』って、20年そこらで思っている人がいるなんて、
悲し過ぎる…

そんな人は、是非とも『てんつくマン』のお話を聞いてほしい。
未来は変えられるし、
『動けば変わる』ということを、本当に実感してみて。

若い人の自殺を耳にすると、心が痛くなります。

私の周りの素敵な人たちは、やはり大変な何かを乗り越えてきました。

目の前にどうにもならない障害があると思う時、
その障害を、「壁」と思わずに、「階段」だと思って。

高い階段でも、一段ずつ昇っていけば、いつかは乗り越えられる。

これも「てんつくマン」が教えてくれたこと。







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-06-02 22:19 | 日々雑感 | Comments(0)

天上界の意思と石


b0189862_20213361.jpg
























先日の「ガイア・シンフォニー4」の上映会で、
オーラソーマ・リーディングと、クリスタル・ジュエリー制作者である
Makiちゃまが、私にこの石をプレゼントしてくださいました。

この石は、『Celestite』といって、
英語の「天上界の」という意味の石です。

私の写真では、ボケててその美しさの全てを表現できず残念です。

実は、私のソイ・キャンドルのブランド・ネームも
やはり、同じ語源から取って、『Celestia Candles』としたので、
それを知ったMakiちゃまの、粋な計らいといいますか、
心憎い演出のプレゼントで、私はもう本当に感無量でした。

と、言っても、当日は上映会の物販係りであわただしく、
感慨にひたるどころではなく、家に帰って、早速娘のリコに見せて、

「こんなきれいな石と同じ語源だなんて、光栄だよね…(ため息)」
「テレパシーとエンジェルと繋がる石なんだってよ」
「すごい…きれい…」
と、二人でしげしげ…。

眺めれば、眺めるほど
その吸い込まれそうな、光り輝くブルーの石に魅了されました。
石の中にひとつの宇宙があるような、
そしてその宇宙の意思が、石に詰まっているような、
そんな感じすら受けました。

写真では、この美しさをお見せできませんが、
本当に『天上界の石』と言われて、「まさに、そのとおり~~!」
の石なのです。

Makiちゃまには、私のキャンドル用ブログのタイトル、
「Candle in the wind」のインスピレーションをいただき、
そして、ビジネス・ネームにふさわしいマスコットの石をいただき、
もう、本当に感謝感激、足を向けては眠れません。

このCelestiteの石に恥じないように
私も、ソイ・キャンドルのお仕事をしっかりしていかなければ!
と、あらためて思った次第です。


昨日の私のブログのコメント欄で、
Makiちゃまはゴールドコーストにも飛ぶことになり、
GCの皆さまにも、その素敵なクリスタル・リーディングと
オーラソーマ・リーディング、ついでにその癒し系キャラをも、
ご紹介できることになる…

と予言されていますので(笑)、
ゴールドコーストの皆さま、しばしお待ちくださいね。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-05-30 20:56 | 日々雑感 | Comments(3)

『動けば変わる』

先週末ゴールドコーストに居たなんて、ちょっと信じられません。
あれは、夢だったの?

でも、GCでご縁をいただいた、素敵なガイア仲間からの
メールやメッセージが届いていたり、
帰りのシドニー空港で、「とも・のぶコンビ」にいただいた花束が、
ものすごくいい香りを漂わせていて、夢でなかったことを教えてくれます。

本当に『行動する』ということは、『世界が変わることだな』と
つくづく思います。


例えば、『ガイア・シンフォニー』を上映する前の朝ちゃんは、
自然農法や環境問題、スピリチュアルなこと、陰謀論など、
興味の対象はたくさんありましたが
どこか自分に自信のない部分もありました。

それが、多くの人が「上映したい」と思いつつも、
実現できなかった「ガイア・シンフォニー」の上映会を行なうと決めてから、
本当にみるみるうちに、強く大きくなりました。

もう、ペンネームでコメントをすることもなく、
本名で人前に立つようになり、
苦手なことを次々と克服し、いろいろな苦言を呈されても
今では中心がぶれることなく、しっかり自分の足で立っています。

何だか、そんな朝ちゃんを近くで見ていて、
私はものすごい変容を目撃してきたのだな、
と、生き証人としての感動さえ覚えます。

決して上から目線でなく、(わかってくれてるよね~)
朝ちゃんが『動けば変わる!』ということを
身をもって実証してくれたことに、心から拍手を送りたいのです。

まず、朝ちゃん自身が変わって、朝ちゃんがまた周りを変えていく…。
これは、のぶちゃんが言っていた『行動のなかに神が居る』ということを
私に実感させてくださいました。

でも、相変わらず「朝ちゃんだな~」と思うこともあって、
ゴールドコースト行きの飛行機に乗り遅れそうになったり、
セキュリティーには、行きも帰りも引っかかったり、
おっちょこちょいな「磯野朝子」の側面で笑わせてくれますが、
それでちょっと、ほっとする私なのです。

人も世の中も、ものすごいスピードで変わっていきます。
みんなが時代の生き証人であり、世界を変えていく原動力です。

「動けば変わる」、これは、本当です。
てんつくマンも言っていたとおり!

まず、土曜日の『ガイア・シンフォニー』を、是非観ていただきたいです。

朝ちゃんやゴールドコーストの洋子ちゃんを変容させ、
たくさんのサポーターを引き寄せた映画。

きっと、心のどこかに胞子が届いてくれるはずですから・・・。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-05-22 12:35 | 日々雑感 | Comments(2)

「ガイアシンフォニー」オーストラリア・初上映!

いよいよ5月15日、この週末に迫りました。

ゴールドコーストで、豪州で初めての「ガイアシンフォニー」が
上映されます。

すてき~!

いろいろな人たちが過去に上映しようと思っても、なかなか実現せず
今回もいろいろ紆余曲折がありましたが、
やっとここまでこぎつけました。

中心になって動いてくださったGCの洋子ちゃん、
シドニーの朝ちゃんに、本当に心からの感謝と拍手を贈りたいです。
お二人の熱い想いがなければ、上映会は実現しませんでした。

オーストラリアで大画面で観る「ガイアシンフォニー」、
本当に待ち遠しいです!


シドニーから、微力ながらお手伝いにお邪魔しますが、
私、今、風邪と戦っています。

なぜ、このタイミングなの~?
チルドレンズセンターの子供たちも、皆、鼻水たらして、
咳したり、くしゃみしたりしていますから
もらっちゃいますね、やっぱり…。

昨日と今日、仕事を休んで、頭痛、鼻づまり、喉の痛み
微熱など、いろいろな症状と格闘し、
自分では、絶対に治る!と信じています。

そして、明日のフライトで、ゴールドコーストに行きます。

もう、すでに昨日より体調はよくなっているし、
ゴールドコーストの皆さんにお会いできるのが、本当に楽しみです。

何より、洋子ちゃん、朝ちゃん、そしてガイアネットワークの皆さんと
初上映の感動を分かち合いたいですから。

上映会の、座席の後ろの方で、ぐしゅぐしゅ鼻をかんでいる人がいたら、
それは、きっと風邪のせいではないと思います。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-05-13 19:35 | 日々雑感 | Comments(6)

「We love Japan」 と 「名もない絆」

今日、シティーで行なわれたチャリティーイベント「We love Japan」、
わたしは、観客の一人としてお邪魔をする予定でした。

でも、何の打ち合わせもないままに、
受付嬢(この嬢の響きについ乗せられた)をすることに…。
そして、一緒に受付をしたのは、
やはり当日突然お願いされた大学生がお二人。

これは、大きな組織が企画したイベントでも何でもありません。
シドニーで勉強中の「はたの愛さん」という若い女性のかたが
一人で色々とオーガナイズをされました。

彼女を動かしたのは、世界中からの暖かい言葉や、寄付、
日本へ気持ちを寄せてもらっていることに対する、感謝の想いだけでした。

「何かお礼のイベント」をしたい…。彼女は、そう思いました。

彼女が一人で動いた苦労は、イベント企画経験者なら容易に想像がつきます。
本当に大変な作業だったことでしょう。

確かに手落ちも有り、大ホールの割りにお客様の数は少なく、
結果的には、「大成功」とまでは言えないかもしれません。

急に言われて手伝った私も、準備不足に対応するのに右往左往しましたが、
なぜか愚痴もこぼさずに、最後まで頑張ってしまえたのは、
私と同じように、愛さんのような方を応援したい、
そんなサポートする周りの人たちと、気持ちがひとつになったからでした。

私は、愛さんだけでなく、一緒に受付をしてくださった
シドニー大学のデニス君とふみさんにも、本当に心を打たれました。

本来ならパニックになるような場面でも、真摯に対応し、
愛さんの親しい友人でもないのに、彼女の主旨に賛同し、
お手伝いを買って出てくださった人たちでした。

まさに、東日本大震災の応援ソング、「名もない絆」の
オーストラリアのお披露目に相応しいなあ、と心から思いました。

誰にでも初めて、ということはあります、最初は誰もが失敗から学び、
場数を踏んでベテランになっていくのです。

行動を起こしている人に、行動しない人が批判をするのは簡単です。
でも、こういう気持ちのいい若者の芽は、
批判して潰すのではなく、ちゃんと周りが育んであげないと…。

お手伝いできた私も、何だか嬉しくなりました。
愛さんは、これからも愛にあふれたイベントを企画してくださることでしょう。



そして、明日は母の日です。

世界中が、感謝の気持ちや、ありがとうの言葉でいっぱいになります。
本当に素敵なエネルギーの一日です。

皆さんも、素晴らしい母の日をお過ごしください。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、ナチュラル・キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-05-07 23:08 | 日々雑感 | Comments(0)

ちょっと考えることがあって・・・

ここ数日いろいろと、少ない智慧を絞って考えているのですが、
なかなか決められなくて…。

そう、ソイ・キャンドルの会社名です。
残念ながら、私とリコが考えた社名は使用できないことがわかり、涙…。
他に社名を決めなくてはいけません。

お友達がケアンズから泊まりに来てくれた日、
彼女に出した私のお気に入りのハーブティーのパッケージを見て、
彼女が言った言葉が、私とリコが以前候補に挙げていた名前でした。

いろいろなシンクロが重なって「もう絶対に、これだ!」と思ったら
結局、それもすでに使用されていたり…(沈)。

あれ…、違ったのかな。

インスピレーションが降りてくるように、と
瞑想もしてみました。

街を歩いても、何かメッセージがないかとキョロキョロ…、
アンテナを張っているのに、
なかなか、ビビビッ!とくるものがありません。

月に関するもの、ということだけは、
すでにいろいろなシンクロと、自分での直感でもあったのですが
本当にいいな、と思うものはすべて使用されているんです。

もう、万策が尽きる所までいって、
こだわりを手放さないといけないのでしょうか。

はやく社名入りの事務用品をオーダーしたいのに…。

これもきっと試されているのでしょうね。
ブログのタイトルである『Candle in the wind』は、
向こうから私のところにすっ飛んできてくれたのに…。

ビジネス・ネームは、
リコと私で生みの苦しみを味わっています。

今夜もまた瞑想します。
早くご報告できるといいなあ…。






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「Candle in the wind」のブログも、キャンドルのエピソード満載です♪
[PR]

by dewdrop3 | 2011-05-01 23:33 | 日々雑感 | Comments(0)