ただいまっ♪


シドニーでボディ・マインド・スピリットのバランスのとれたライフスタイルを
by dewdrop3
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カテゴリ:不思議な話( 48 )


さとう式セルフケアと、Purityのお役目


一時帰国中に、東京お台場の友人が住むマンションで、

さとう式のセルフケアセミナーを行ないました。


参加してくださったのは、私の高校時代の友人Mちゃんと、そのママ友の方たち。


高校時代は、精神世界の話など、Mちゃんとはしたことがなかったのに、

なぜか、近頃Mちゃんからよく話題を振ってきてくれます。

他の同級生は、女性実業家、大手企業の役職など、

キャリアの道を突き進んで、現実主義の友人なので、

そういう話をできる同級生は、たぶん私くらいなのでしょう…。


実はそのMちゃんのママ友の一人が、

娘さんにも、私のさとう式のセミナーに出るといいと言われたそうです。


セミナー後にランチをご一緒した時に、堰をきったように話された内容は、

その娘さんには、特殊なサイキック能力があって、

本当に幼い頃から、育てにくい子供だったそうなのですが、

旅先や出先で、知らない人から

「あなたのお嬢さんは、羽がはえていますね」とか、

「お母さん、このお嬢さんの子育ては大変だったでしょう、

初めて人間として生まれてきたので、とても生きにくいんだと思いますよ」とか

別々の人たちに言われたそうなのです。


お母様は、敬虔なクリスチャンで、ボランティアもされ、とても明るく社交的な方ですが、

娘さんは、幼い頃から周りになじめず、不器用で本当に大変だったそうです。

唯一できたお友達が、私の友人Mちゃんの次女ちゃん。


成人されても就職先でうまく立ち回れず、今はお店でアルバイトをしているのですが、

それもあまり好きではない様子。


彼女の言うことが次々と現実に起こっていくので、

母としてはサイキック能力を認めないわけにはいかず、

でもクリスチャンとしては、なかなか受け入れがたい世界なのだそうです。


ただ、娘さんが人から相談されて、予言が的中し感謝されたりすることで、

彼女が今までなかったほど明るくなり、幸せそうだとか・・・。


もし、サイキック能力を生かすことが彼女の使命で、

それが彼女を輝かせているのなら、お母様も協力してあげてください。

スピリチュアル・カウンセラーやヒーラーの友人が私にはたくさんいますが、

職業として生計を立てたいのであれば、友人を紹介しますよ、

いろいろアドバイスをしてくれるはずですから。

と、お伝えしました。


もちろん私のヒーラー友達は

使命を持って生きる人たちを、心から応援してくれる人たちばかりです。


そんなことをお話して、Purity のエッセンスを私が1本だけ

その日バッグに入れた意味がわかりました。


このエッセンスは、スピリチュアルカウンセラーの友人が、

メッセージを受けて誕生したものです。


娘さんに渡して、彼女が摂るのか、それともお母様が摂るのか、

どうぞ彼女に聞いてみてください。

私はそれを届けに来ただけですから、と言ってお渡ししました。


後日。

友人のMちゃんから連絡があり、

エッセンスが必要なのは、お母様の方だと娘さんが言ったそうです。


クリスチャンの教育を娘さんも受けられたそうですが、

キリスト様もお釈迦様もアッラーの神さまも観音様も、

皆、手を取り合って輪になって私たちを見守ってくださっているの。


その上にはもっと大きな存在がいらっしゃいます。


キリスト様だけが、お一人ですべてを背負われているわけではないの。

そんなクリスチャンとしては受け入れがたい話を、

お母さまが受けとめ、お嬢さんの才能が光り輝く時がくるのが、私には見えます。


さとう式のセミナーを私が東京でするという話を聞いた時、

ウェブサイトで私の写真を見て、

「ママ、その人すごくスピリチュアルな人だよ、そのセミナー行ってきてね」

と、娘さんに言われたそうですが、

私は私のお役目を、どうやらちゃんと果たせたようです。


Purityちゃん、

あとのお仕事はあなたにお任せしますね~♪



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by dewdrop3 | 2016-09-14 14:43 | 不思議な話 | Comments(0)

Purity 誕生


ユニコーンとマリア様とお月さまのエネルギーが入ったエッセンスが

日本から届きました。

神戸で、アニマルコミュニケーターをされている、あーちゃんがメッセージを受け取って、

できあがったエッセンスがシドニーまでやってきたのでした。


記念すべきオーストラリア上陸に、志穂ちゃんが、

ナチュロパスのかなえちゃん、アロマリーディングのなおちゃん、

そして私に声をかけてくださいました。


エッセンスを摂って、それぞれの感想をまとめ、

名前を付け、必要な方に渡るようにボトリングしたのです。



エッセンスをマザーからボトリングしたのは、初めての経験でしたが、

このエッセンスを初めて摂って、瞑想をした時に、

もう自分が個ではなく、全体である状態。

周りとの境がない、無のような意識でした。



エッセンスの名前は、満場一致で”Purity”(ピュリティ)に決まり。

純粋、ピュア、これ以上何も必要ない。



こんな記念すべき時間を、大好きなお友達と過ごせたこと、

感動で、みんな涙がぐっしょり・・・。


深い感謝と永遠の愛の意識を、いつまでも感じていました。



この時の様子は、志穂ちゃんが自身のブログで上手に書いてくれています。


必要な方々に、届きますね♪ Purityちゃん!


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by dewdrop3 | 2016-06-23 14:16 | 不思議な話 | Comments(0)

ただ今、再構築中です。


ものすごく、有意義な日本一時帰国から、

シドニーに戻ったその日の朝に、友人が亡くなりました。


彼女の癌がわかった5年前から、ずっと彼女と彼女の家族、

そして彼女の病気と寄り添って生きてきました。


その彼女の肉体が無くなって、私の体や心を占めていた大きな部分が空白になり

どうやらその余白を埋める作業が行なわれているようです。


その間、私は本当にぼーっとしていたり、

大事なことが決められなかったり、

人の名前を間違えたり、失敗が続いたり・・・。

自分の頭と行動が一致しないことが多々あります。


変な言動をしていたらごめんなさい。


それくらい、大切な人を失うとは、とてもダメージが大きいことです。

一度、彼女が占めていた心の部分が破壊され、再構築されているようです。


こんな時に、自分の開催する瞑想会が行なえるのも、ありがたいことです。

場所は、シティーのワンネスサロンをお借りします。

ワンネスの志穂ちゃんが、とても素敵に紹介してくださっています。

本当にありがとう…

心からありがとう…









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by dewdrop3 | 2016-06-01 21:20 | 不思議な話 | Comments(0)

思っただけで携帯が繋がる?エレクトロパス

このブログにもたまに出てくる造語ですが、

私は「エレクトロパス」のようです。


自分のことながら驚いたのは、

昨日、私の携帯電話にLINEの呼び出し音が鳴ったので

出ようと思ったら、赤い電話マークしかついてません。

仕方ないので、赤い電話マークを押すと、

やっぱり、呼び出し音は消えました。


仕方ないから、電話をくれた友人にかけ直して、

「今、電話くれたでしょ、ごめんね切っちゃって」

と言ったら、

「かけてないよ、かけてきたのはそっちだよね?

私の携帯はずっとバッグの中だもの」


「え、私もかけてないよ。

でも、私がかけたことになってるなあ、おかしいな~。

触ってもいないんだけど・・・、

まあ、いいや、夕べすごく気になって、話したかったんだ」


と、話を続けたのですが・・・


その気になった話とは

昨日会った時に、彼女の知り合いが病気になったとちらっと耳にして

その人は私も知っている人だったので、

どんな病状なのか、何かできることはないか、

夕べ寝る前にずっと気になって考えていたんです。


だから、機会があったら詳しく話を聞いてから

遠隔レイキでも送ろうか、と思っていました。


そうしたら、いつのまにか

「ライン」で彼女に連絡を取っていたらしいのです。


携帯電話はカーディガンのポケットの中、

ダンナは何かの拍子にスクリーンに触ったのでは?

と言うけれど

タイトなジーンズのポケットでもなく、ゆるゆるカーディガンの中だよ。

しかも一回触っただけじゃ、電話なんてかけられないよ。


携帯の暗証番号を押して、ラインの画面を開いて、

彼女のコンタクトを探して、

それから電話でしょ、

偶然これだけ触ったなんて、ありえないから・・・。


これは、私が彼女と話したいという想いが

携帯電話に繋がったとしか考えられない。


しかも、いつもなら彼女とのやりとりは、電話なのに、

何故にライン電話?

私の潜在意識は、やっぱりお得な方法を求めていたらしい。



今まであまり「エレクトロパス」として、

得したことがあるとは思えなかったけど

これからは、かけたい人に自然にライン電話が繋がる?

あら、なんて便利なんでしょう!


前回の「エレクトロパス」の記事を読んだら

今から3年前・・・(ブログさぼってたし)。


あれ以降も、目覚まし時計の電池は変えていないし、

部屋の電球もそのまま光り続けています。


しかも、一度お釈迦になったPCですら

こうして今も大切に愛用中♪


これは私も「エレクトロパス」として

だんだん進化をしているということなのかも・・・?




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by dewdrop3 | 2015-08-31 15:41 | 不思議な話 | Comments(0)

初めて知った、「沈黙専用車両」

昨日は、ニューキャッスルという街まで

友人と電車でシドニーから北上して行きました。

折り紙デモンストレーションのボランティアを、

ニューキャッスルの病院でするためです。


中距離電車で、シドニーから約2時間半の旅でしたが、

席の指定も何もなかったので、

適当な車両に乗って、友人とどの席にする?

なんて話ながら、席に座り

「何だか遠足みたいだね」

「空がきれいだね」

「あの雲は竜みたいじゃない」

なんて、二人で話していたら、

前の席の初老のカップルのご婦人が振り返り、

じろりと友人を睨んで、

あるサインを指差したそうです。


なんと、そのサインには

「Quiet Carriage」と書いてあったのでした!

「静かな車両」、

音楽や電話でのおしゃべりも控えて、みたいなイラストが!


私たちは、ごく普通の音量でお話していて、

決して大声ではしゃいでいたわけでもなかったけれど、

知らずに、乗ったのがまさか「Quiet Carriage」だったとは!


そもそも、合計30年近くオーストラリアに住んでますが

そんな車両があることすら、知らなかった。


日本では「女性専用車両」っていうのはあるけれど、

もともと日本の車内は静かだものね。


「他のお客様の迷惑ですから、車内での携帯電話のご利用はお控えください」

なんてアナウンスが流れたりするけど、

わざわざ静かな専用車両の必要はないもの・・・。


まあ、オーストラリアはみんな携帯電話も普通に使うし、

おしゃべりもよくしてるし、

静かに読書をしたり、眠りたい人には

確かにうるさくて車内は落ち着かないかも。


だから、中距離列車には、

特別に「静かな車両」っていうのを設けたのね。


あ~、驚いた。

本当に中距離の電車なんて乗らないから、

今さらながら、大発見の旅~でした。



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「Candle in the wind」のブログも、キャンドルのエピソード満載です♪
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by dewdrop3 | 2015-05-28 19:42 | 不思議な話 | Comments(0)

ホスティング・エンジェル


ただいま、とても大切なお客さま、

大天使さまをホスティング中です♪







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by dewdrop3 | 2015-04-16 16:32 | 不思議な話 | Comments(0)

スプーン曲げ

今日は、オーストラリアの「ハーモニーデー」です。

複合文化の国らしく、違う民族が寄り集まっても

みんなで調和をもってやっていこうね、

という日なのです。


そこで、TAFEでのイベントの一環として、

「折り紙」のワークショップにお呼びがかかりました。


アーティストのどりちゃんと一緒に、折り紙を指導したのですが、

その彼女の今年の目標のひとつが

なんと「スプーン曲げができるようになること!」

だったのです。


え~、そんなこと?

それはできると思うよ。

だって、金属が硬くて曲がらない、という思い込みを捨てて

柔らかいものだから、曲がる、曲がる、と

潜在意識に働きかければ、そりゃできるっしょ~。


と、いとも簡単にできるように言った手前、

とりあえず、実際にやってみなくては・・・。


そこで、変性意識状態で、

柔らかい、ぐにゃりと曲がるイメージをしたら、

本当にふわんと曲がりました。


でも、最初は安めのスプーンでやってみたから、

次は、ドイツ製のすんごい丈夫な、

びくともしないフォークでも試してみた。


ドイツ製は優れていて、壊れにくいんだよねっ

ていう思い込みが、私の中にしっかりあって、

あ~、やっぱりさっきより重いし、硬い感はいなめない。


でも、結果的に曲がりました。

よかった、ほら吹きにならなくて!


どりちゃんが、スプーン曲げの弟子入りしてくれるそうです(爆)。


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by dewdrop3 | 2015-03-18 17:51 | 不思議な話 | Comments(0)

舞い降りた天使

秋の空がきれいなバザールの日、
日本から舞い降りてきた天使は、Vidya Yukaちゃん

シドニーには英語の勉強をしに来たのだけれど、
滞在予定先の友人が日本に急遽帰国となり、
住む所を探していた所、私の友人が我が家の離れがあることを思い出し・・・、

そして、タイミング良く我が家の離れもちょうど空いていて、
しばらくうちに滞在することになったのです。


バザールの日、我が家は人でごった返していましたが、
ダイニングキッチンで、おにぎりやケーキをほおばる人たちの和に入って、
ゆかちゃんは早速、みんなを魅了してしまいました。

みんなおしゃべり好きな人たちばかりなのに、
ゆかちゃんのお話に聞き入って、笑ったり、感心したり
もう、興味深々の様子・・・。

そして、その日のうちに彼女が教える「クォンタムタッチ」の
ワークショップの日にちまで決まっていました(笑)。

隣に座っていた友人は、「持病の痛みが隣にいるだけでなくなった!」
と、それは驚いていました。

ゆかちゃんは、一緒にいるだけで、声を聞いているだけで、
目が合うだけで、見ているだけで、優しい本来の自分になれる・・・、

そんな不思議な力を持つ素敵な方・・・。

その彼女が行なうワークショップは、本当に楽しみです。


こうして、最高のタイミングで、最高の出会いが、最高の形で起こったこと、
本当に宇宙は完璧だなぁ~、と思わざるを得ません。

そんな中で私たちは生かされているんですね・・・。

そして、ゆかちゃんとのご縁をいただけたこと、
お友達のゆりちゃんに、心から感謝です。









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by dewdrop3 | 2012-05-26 09:30 | 不思議な話 | Comments(0)

『アース・アワー』と『エレクトロパス』

自分が電波障害人間で、今まで役に立ったことはないし、
この体質で不便こそあれ、
ありがたく思うことはなかったけれど、

でも、初めて嬉しいこと言われました。

お友達のクリスタル・リーディングとオーラソーマのまきちゃま
「クリスタルのグリッドを作ったら、携帯電話が壊れた」という話を
フェイスブックに書いていて、
「私もブログに携帯電話を壊した話を書いたばかり、
すごいシンクロだね」と返信すると、

「石にはネガティブなものをはねのけちゃう力があるから
ネガティブな電磁波をはね返す。

みぽりんはクリスタルと同じ体質なのね~」って。

そんなこと、考えてもみなかったけど、
でも、めちゃめちゃ嬉しくなったわたし。

クリスタルと同じ体質…?

あら~、すてき~!


そして、3月31日の「アース・アワー」の60分間、

家中の電気を消して、キャンドルを灯して瞑想をしたのだけど、
眼を閉じた瞬間から、身体中にぐるんぐるんエネルギーが巡って、
ひゃ~、すごいよ、これ何?

やっぱり普段受けている電磁波の影響って、すごく大きいんだ…
と、あらためて思いました。

これからは、1年に1回だけでなく、
ひとり『アース・アワー』のキャンドルナイトをもっとしよう。

そして、嬉しいことを言われたついでに、
『エレクトロパス』だからなの?
という出来事も思いだしました。


私が毎朝愛用している、単三電池使用の旅行用目覚まし時計、
電池を一度も変えたことがないけど、15年以上は動いている。


寝室の電灯、電球がチカチカし始めて、切れるかな?
と思ってから半年、まだ切れない。

切れないから電球を替えられないけど、
スイッチを入れるとチカチカのネオンサイン状態が数分続いて、
いつしか普通の状態に戻るようになっている。

この電球も6年以上変えていない。


今、使っているPC、突然「ボンッ!」という音がして
画面も音声も消え、壊れてしまった。

お世話になったので、PC供養をしようと思って
感謝とお別れの言葉で、私なりの告別式をした、

翌日、いつもの癖でスイッチを入れたら息を吹き返して、
今も健在、大活躍中…。


『エレクトロパス』とは、無関係かもしれないけど
人に話すと驚かれるから、
もしかしたら、この体質でいいこともあるのかもしれない。


でも、もう少し、電磁波の影響を少なく
生活できるようにしてみたい、と思いました。

電気がなくても、いつか、手をかざしただけで水を沸騰させられるとか

そんなことができるように訓練でもしてみようかな(笑)。



こちらは ↓、「アース・アワー」の写真。

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世界中の参加国が3月31日の8時半から60分間、
次々と電気を消していった。

それを宇宙から見たら、おもしろいだろうな、と思ったけど、
本当に宇宙基地から見ていた人がいた!





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by dewdrop3 | 2012-04-05 07:06 | 不思議な話 | Comments(0)

電車を止めてしまったかも・・・

私が「エレクトロパス」であることは
前にも書きました。

哀しいかな、
電気系統にめっぽう反応してしまうんです。

そして、またしても携帯電話を壊してしまいました(涙)。

ベーシックなNokiaで、これなら大丈夫だろうと言われたのに、
やっぱり駄目・・・。

それは、交換留学生が来ている時の出来事、
他のホストファミリーの方たちと、シティーで待ち合わせをするので
一番携帯電話が必要な時だったのに、
あわれ、Nokiaはご臨終となりました。

この日は、市内のショッピングに留学生を連れて行き、
帰りは久しぶりに電車で戻ったのですが、
電車も途中で車内の電気が切れて真っ暗・・・
電車自体も、キキーッとブレーキをかけて、止まってしまいました。

ここで、すかさず私の方を見るダンナと娘・・・
「また、なんかやった?」っていう顔をされる。

「いや、私じゃないってば!」と、首を振って否定したものの、 
「・・・と、思うよ」って、小さな一言を付け足して、
確信が持てないところが悔しい。


ええ、携帯もいろんな会社の製品をトライしましたとも、
エリクソンもサムソンも、そしてノキアも…、
全て駄目でした。

とにかく、そんなわけで、いよいよアイフォーンを使い始めました。

どうせ壊すから、最新モデルのではなくて、昔の古いやつだけど、
一番最初のモデルの方が、何でもしっかり作ってあるはずだからね♪

と、いうわけで今のところ調子がよくて、
壊れそうな気配はありません。

でも、本当に必要がない限り、
他の乗客の方に迷惑をかけるかもしれないので
しばらく電車には乗らないでおこう、と思ったのでした。

我が家の車が、ディーゼル車でよかった・・・。

もし、電気自動車だったら、
私は目的地には辿り着けないで、
シドニー中を迷い続けたり、
NRMAのお世話にばかりなっていることでしょう。







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by dewdrop3 | 2012-03-29 20:00 | 不思議な話 | Comments(0)