ただいまっ♪


シドニーでボディ・マインド・スピリットのバランスのとれたライフスタイルを
by dewdrop3
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ
最新の記事
以前の記事
検索
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:リトリーバル体験者の声( 5 )


今月のグループ瞑想会

今日は、へミシンクのような

音響効果を使ったグループ瞑想会を行ないました。


最初は瞑想状態で、

自分の選んだ想像上のフルーツを味わっていただき、

その質感や味わいなど、

皆さんかなり詳しい映像を見ておられました。


そして、次に「たまごボーロ」にまつわる瞑想。

え~、何それ? 瞑想にたまごボーロ?? 

???ですよね。


バイノーラル・サウンドで変性意識に入った状態で、

たまごボーロを実際に味わっていただき、

味にまつわる過去の記憶の扉を開いたり、

その味や食感から、

イメージをどんどんふくらませていってもらいました。


ここで、「実家のペットとお母様の関係」の救済に行ったKさんや、

自分のインナーチャイルドをみつけたRさん。

親戚の姪御さんから、イメージが海に飛んだZさん、

そして、実家の家や、幼い頃の持ち物など

忘れていた記憶の扉をぱっか~んと開けたSさん。


本当に皆さん、かなり鮮明な映像を見ておられました。


後半は、リトリーバル・メソッドで誘導瞑想をしましたが、

多くの方が、ご自身の側面の自分と出会っていたり、

過去世の自分、または未来の自分と遭遇してきました。


グループで行なう相乗効果で、

似たようなイメージを見ることはよくあります。


また、変性意識状態になったところで

そこからクリックアウトして、

意識が飛んでしまうこともありますが、

記憶がなくなったりしても、それでも大丈夫。


とりあえず瞑想を楽しめて、意識のストレッチ運動になれば

今日の目的は達成です。


瞑想には正解も不正解もありません、

ジャッジされることもありません。


気持ちよく自分と向き合うことができれば、それでよし。


今日の皆さんは、気持ちがオープンで、

頭も柔軟だったので、

とっても楽しい瞑想会となりました。


素敵な時間をご一緒してくださって

本当にありがとうございました~!












☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
[PR]

by dewdrop3 | 2015-05-21 21:34 | リトリーバル体験者の声 | Comments(0)

クリアになりました!


シティーのセントラル・パークにある

「ワンネス」さんをお借りして、

26日にグループ瞑想会を行いました。


グループ瞑想は皆さんとシェアをしたり

休憩中にいろいろな雑談もしますが、

それに皆さん、けっこう食いついてくださって

楽しいおしゃべりに花が咲きました。


その時の参加者の方から、メールをいただきました。


そうか・・・、

みほさんは自分という感覚がなくなる体験もしたんだね。

それで今、肉体と一緒の自分を生きる事が大切とわかったんだ。

そのこと教えてもらってすごくよかった、

大和田菜穂さんの説明してくれる、

ノン・デュアリティ(非二元)という考えをネットで見て、

いきなりほんとうはあなたという個は存在しない

という考えを聞いて、

その部分だけにひっぱられて、とまどいはじめたところだったから。


やっぱり、ひさしぶりにみほさんに会って

瞑想おしえてもらったのもすごい意味のあることだった。

大切なことおしえてくれてありがとう。

クリアになりました。

感謝

T子




瞑想をたくさんしていた頃は、

肉体を持っているこの次元が

実は本当の自分ではなくて、

肉体と一体化した自分は仮の姿だとすら感じました。


自分という個としての感覚もなくなって、ただの集合体という感じ。


自分はあなたであり、あなたはわたし、という感覚。


でも、そんなことを経験したうえで、

いまここにいる肉体と一体の自分を生きることが大事だと

心から思います。


いつか、魂のふるさとに帰る時に、

楽しいお土産話をもっていけるように、

いろいろな経験をしたいな、と思っています。


経験には良いも悪いもなくて、

ただ経験して感じることに価値がある、

ということも腑におちました。


今生きている世界の価値観も、あちらとは違うから。

ということで、

やはり瞑想は、自分をいろいろな視点で見させてくれる

「素敵なジャーニー」だという結論に達したのでした♪







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
[PR]

by dewdrop3 | 2015-04-29 15:37 | リトリーバル体験者の声 | Comments(0)

最強のリトリーバー、さわやか青年


先日、「リトリーバル」の個人セッションを受けに来られた方は、
本当にさわやかな、ナイスガイ。

私のなかでのニックネームは、「爽やかくん」(そのまんまじゃん…笑)。

心がとってもオープンで、
そして、彼と私の手のひらを合わせると、
「爽やか君」のものすごく強いエネルギーが感じられました。

私とのセッション中、彼はガイドさんと会えたのですが、
そのガイドさんは、今も生きておられる方、
しかも、現在の様子ではなく、子供時代のその方、
そして、知的障害のある方、ということでした。

私にとっても、そのようなガイドさんが現れるということは、
初めての経験でしたが、
でも、在命の方でも、宇宙人でも、精霊でも、ご先祖さまでも、
聖人だって、ただの物体だって・・・いいんです!

ガイドさんはこうあるべきっていうものではなく、何でもあり!なので、
とにかく、固定観念をなくして、そのままを受け入れていただきました。


「爽やか君」が家に戻られて、自分で練習をされた時、
ものすごいリトリーバルが、しょっぱなから起こりました。

彼のオープンなハートは、何でも受け入れる準備ができていたんですね。

参考までに、ご本人の許可を得て、
「爽やか君」の記録を掲載させていただきます。

「記録をとっておいてね」という私の言葉どおり、本当に詳しく書かれています。

「爽やか君」は、とっても素直な方でもあるのです!

今日は長いですが、とても参考になると思うので、読んでみてくださいませ。

リトリーバルの記録

一人でやるとなかなか愛の記憶を呼び起こせない。

少し嫌なことを思い出すからだろう。

でも、家族との思い出・小学校の時の友達の笑顔・高校・・・
と、思い返していくうちに愛の記憶が蘇る。

いきなり昨日の広場に立っている。

子供の頃のヒロちゃん(注:ガイドさん)もニコニコして立っている。

(おばあちゃんに会いたいな。)と思うと、
ヒロちゃんがあの頃のように走って、近くのおばあちゃんの家に行った。

僕もヒロちゃんについていく。

お祖母ちゃんの家に入ると、
ヒロちゃんはいつものように居間のあいている場所で
新聞をたたみの上に広げて読み出した。

懐かしい光景。

お祖母ちゃんも コタツに足を入れて、いつもの赤い座椅子に座っている。
あの頃のままのお祖母ちゃん。

でも、あの頃の藍色のモンペみたいな服装ではない。
白いふわふわした服のようなドレスのような布を覆っている。

お祖母ちゃんに、「(大津波)怖くなかった?」と聞いたら、

「それは突然襲ってくるもんですからね、怖かったし冷たかったし
ウーッて苦しかったけど・・・
でも、まあ、ほんの一瞬だったからね。今は好いですよ。」

と、あの頃のちょっと丁寧で優しいゆっくりとした標準語を話す
おばあちゃんの口調そのままだった。

おばあちゃんが続けて、

「でもね、周りにいた人たちが、たくさんまだね・・・、。」

それを聞いて、涙がダーッと溢れ出した。

白い光りが眩しくなって、

荒浜、おばあちゃんが最期にいた浜辺の老人ホーム。

去年 妻と行った あの住宅街であったはずの跡形もない砂と荒地の光景。

一人の人形を抱いた小さな女の子。

だれかとはぐれたみたいに寂しそうに泣いている。

昨日、ミホさんの『話しかけたり、名前を聞いたりしてね』
という言葉を思い出す。

どうしたの?
と聞いたら、

「お母さんがむかえにこないの。」

名前は?

「山下 けいこ」
(終わった後、彼女の苗字が曖昧だったけどたぶんそうだと思う。)

また、ミホさんの『天使や守護霊の手助けをしてね』
という言葉を思い出し、

けいこちゃんに、
あの、明るい空にある 白いきれいなおおきい雲がみえる?
と聞く。

「うん。」

もしかしたら、お母さんはあの白い雲の上にいるかもしれないよ。
もしみつけられなくても、
優しい人たちが、「お母さんもそのうちここに来るから、一緒に待ってようね。」
ってきっと言ってくれるから、安心だよ。
と話す。

「うん。そこで待ってみる。」

けいこちゃんはちょっと元気になって歩き出した。



次に、家族連れが歩いている。

中年の男の人、その奥さんらしき人、子供3人
(男の子2人、女の子1人)とお婆さん。

中年の男の人は、八百屋さんがよくかぶる 番号のついた帽子をかぶっている。

お名前はなんでしょうか?

「飯塚潤平です。」

かなり仙台訛りが強くて懐かしく暖かかった。

「いや、仙台の青果市場で働いててさ。家でも畑仕事があんだけど。」
どうやら、兼業農家のご主人らしい。

どうされました?
と聞く。

「いや、ほれ あんだけ揺れてさ、危ねえから 家族さ連れて逃げようと思ったのよ。」
奥さんが辛そうな顔して 旦那さん潤平さんの横を歩いている。

「んで、歩いてたんだけど、どこが避難できんのか全然わからねくてさー。」

この人にも伝えようと思い、

んだば、あの空んとこにある きれいに光った 大きい雲あるっちゃ?

「あるな。」

あそこさ行くと安全だから行くといいよー。
と教えたら、

「んだね。んじゃ、いってみっぺ。」

といって家族みんなで歩き出した。


なんか1時間位こうしていたので、
(そろそろ戻らなきゃな~)
と思ったら、
ヒロちゃんがまたにっこり笑ってくれて、

「バイバイ。また今度ね。」

と言って手を振った。

それからすぐにスーッと目が開いた。



もう、この爽やか君、すごいです!

お母さんとはぐれてしまった小さな女の子、山下けいこちゃん。

そして、仙台の青物市場で働いている飯塚潤平さんご家族、

ちゃんと、リトリーバルされています!


こうして、証拠を集めてくることで、後から調べることができます。

自分がただ想像しているだけでないことがわかると、
本当にリトリーバルの励みになります。

最初は、これって自分の妄想?って思うようなことも、
そこで止めてしまわないで、見えたつもりでいいんです。

そしてそのまま続けていると
だんだん自分の想像の枠を完全に超えた展開・・・になっていったりします。

今まで、リトリーバルがうまくできなかった・・・という方、

まず、心をオープンにしてください。
頭を柔軟に・・・、「これは変だろう」とか「こんなはずない」とか
それは禁句です。

何でも受け入れる柔軟さが、まず鍵となります。

「なんだか、自分の昔の記憶と 考えもしなかった事が
心の中で合わさったように おこってきて、
不思議だったけど、とても嬉しかったです。

リトリーバルとは、こういうことなんでしょうか?

とても良いことに出会えました。

ありがとうございました。」



爽やか君は、1時間くらいこうしていたと思うので帰ってきた、
と書いていますが
多分、実際には、1時間も経過していないと思います。

時空探索に出ると、時間の感覚がまったく違ってきますから、
実際にはきっと、2、30分くらいだったと思います。

爽やか君が体験できたようなこと、

是非、みなさんにも体験していただきたいです。

また、楽しい「グループ練習会」を企画しますね♪






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
[PR]

by dewdrop3 | 2012-04-20 16:10 | リトリーバル体験者の声 | Comments(0)

引きこもりのお子さんのリトリーバル


先日、友人から、18歳の姪ごさんが2年も引きこもり状態で、
お姉さん家族のみんなが、精神的にもういっぱいいっぱいの状態…

誰も、彼女の気持ちを溶きほどくことができないので、
リトリーバルで何とかできないかしら、
というご相談を受けました。

私も初めてのケースなので、とりあえずトライしてみるね、
としか言えなかったですが、

リトリーバルで、姪ごさんの意識に飛んで見えたのは;

まず一番の問題となっているのが、新聞を広げている男性でした。

多分父親だと思うのですが、彼女のお父様は忙しい方?
お父さんに愛されたい、認められたい思いが強く感じられました。

そして、少しずつ外へ心を開いていく方法として、音楽が出てきました。

バンドが演奏している映像が観えたので、コンサートに行くことや、
彼女自身が音楽の演奏に興味を示すかもしれません。

そのままを、まず友人に伝えたら、

父親は確かにとても忙しい人だけれど、子供たちが小さい頃は、
時間をたくさん作ってくれて、仲の良い父と娘だったとか。

でも、やはり思春期頃から、娘が父親を避けるようになり、
今ではほとんど無視状態だとか。

今日、その友人から嬉しいお礼のメールをいただきました。

先日リトリーバルで見て頂いた結果を姉に報告したところ、
非常に的確なご指示を頂いたことがわかりました。

正直、姉は霊的なものに興味ゼロの人なので、
とても驚きました。

去年のお誕生日に姪は、アコーディオンが欲しいと言ったそうです。

でも当時はまだ入院中だったので、買ってあげられず、
今年のお誕生日に、プレゼントすることにしたそうです。

あと、お父さんは彼女に避けられ、接触がないと思っていたのが、
なんと先日、姉が留守の時に姪の顔を拭いてあげたら、
姪が涙を流したっていうんです!!

その涙が何を意味するかは不明ですが、
今はほとんど無反応な子なので、すごく驚きました。

父親からのアプローチがキーみたいですね。
的確なアドバイスを下さり、本当にありがとうございました。


ああ、なんて嬉しいことでしょう。

ずっと反応がなく、何の楽しみも見い出せなかった子が
お父さんが顔を拭いたら、涙を流してくれたなんて・・・。

脈あり!大有りです。

お父さん、反応がなくてももっと語りかけたり、
時間を作ってください。

彼女はきっと幼い頃のように甘えたり、
仲の良い父と娘に戻りたいのではないでしょうか。

この家族は大丈夫!
きっと、より強い絆で結ばれることと思います。

それにしても、日本にいる『引きこもり』の人数は、160万人とも、
まれに外出する『準引きこもり』を入れると300万人以上とも言われます。

ひとりひとりの波動が変われば、全体の波動も変わります。

笑いや、勇気、元気の波動、もっと広げていけるといいなあ。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
[PR]

by dewdrop3 | 2010-09-13 16:14 | リトリーバル体験者の声 | Comments(0)

「リトリーバルを信じます!」

先日、ある方に『今の問題の原因となっている
インナーチャイルドのリトリーバル」を頼まれました。
生きている人のリトリーバル、しかも過去世ではなく、
現世の子供時代のこと。

本人に伝えれば、私のリトリーバルが想像上のことなのか、
本当なのか、すぐに確認できます。

だから、リトリーバルする方としては、かなりドキドキしました。
依頼人の子供時代のことや、バックグランドなどの情報を
まったく知らないので、イメージがただの空想であれば、
こちらもかなり凹んでしまいます。

しかも、今回の依頼はメールだけなので、対面式でなく、
相手と話しながらできるわけではありません。

ブルース・モーエンは、
「リトリーバルをする時は、必ず証拠を集めてきなさい」と言っています。
そして、その証拠を検証、確認して、当たりがあれば、
そのリトリーバルが本物だったと、自信につながるから。
ということですが、
まったく当たらなければ、ただの妄想・・・とかなり落ち込むところです。

でも、頼まれたからには、しっかりやろう!と
自分の勉強のために、駄目もとで、トライしてみました。

結果は、「え、こんな些細なことでスタックしていたの?」
と思うようなことでしたが、幼い彼女を救出し、それをメールで伝えました。
先日、スピリチュアルの陥りがちな落とし穴の話を聞いたばかりだったので、
とにかく、どんなことでもありのままを伝えたのです。

すると、彼女もやはり、「え、こんなことがトラウマになってたの?」
と思ったそうですが、
本人も忘れていた幼い頃の記憶をたどると、
私が見たイメージについては、「本当にまさにその通り!すごい!
私の幼稚園時代に実際に行って、見て来てくれたのね」
というお返事を下さいました。

私がリトリーバルで集めた証拠で、本人が「当たってる!」と教えてくれた、

  ・彼女が幼稚園時代に転園したこと、
  ・その両方の幼稚園の制服
  ・新しい幼稚園の担任の先生の名前
  ・転園の日、先生がお休みだったこと
  ・彼女がもっとも不快だと感じた事柄

これらが、すべてブルースの言う、
『ワォ・ヒット(大当たり!)』だったのです。
まさか、先生の名前まで当たっているとは、自分でもびっくりでした。

ご本人の了解を得て、書かせてもらいましたが、
私もこれだけの証拠を集めてきたら、このリトリーバルは本物だった、
と信じないわけにはいきません。

ちょっとでも疑った自分が恥ずかしいというか、
私の力は微力だけれど、
私のリトリーバルを助けてくれるガイドさんたちは
やっぱりものすごい存在なんだ・・・と、本当に感心しました。

この経験で、「リトリーバルを信じます!」
と、自信を持って言えるようになったこと。

そして、依頼主の方も、インナーチャイルドのリトリーバル後に、
自分の力で現在の問題に向き合おうと、
瞑想で魂と繋がり、前に進むことができました・・・。

それは、お互いにとって、とても大切な、忘れられない経験となりました。

すばらしい機会を与えてくれて、
本当にどうもありがとうございました!



Commented by 依頼人

美保さんのリトリーバルはハッキリ言ってスゴイです。
私も信じます。

この度はインチャ(注;インナーチャイルド)の救済どうも有難うございました。
美保さんは実際に(30数年前の)私の幼稚園転入日のその場にいて
出来事をみて見事に問題を解決してきて下さいました!

幼稚園の制服や先生の名前や転園日担任が休みだっと事なんて
美保さんから様子を聞くまで思い出す事もなかったですし、
だいたい子供時代、靴に砂が入るのが何よりも大っ嫌いだったことも
ズバリ指摘されて(自分でもそんなことすっかりわすれてたんで)ビックリしました。

実は頂いたメールを最初読んだ時は、
「エッ、そんな些細な出来事がトラウマなん?」
と御粗末ながら思い、
何かもっとドラマを期待してた自分が恥ずかしくなりました。
(「スピリチュアルの落とし穴」参照)

そしてこの件をキッカケに、挫折しかけてた「瞑想」に
取り組むチャンスと貴重な気づきを頂けたことにも大感謝してます。

美保さんから発信される文章/言葉は
愛の波動に満ちていてハートがふるえて(?)涙ぐみそうになる事がことがしばしばあります。

いつも優しく暖かい励ましのお言葉とお気遣いに感謝してます。

ホンマにいつもありがとうございますう。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
[PR]

by dewdrop3 | 2010-05-05 16:19 | リトリーバル体験者の声 | Comments(0)